2006年イギリス訪問記



1) デヴィッド・オースチン、メインのお庭です。 2) こちらもイングリッシュローズ。ちょうど満開の時期でした。
3) デヴィット・オースチンの花の回廊。 4) ポールズ・ヒマラヤンムスクなどがアーチによく使われていました。
5) メインのお庭、手前はマーメイド?のしっぽです。 6) アシュロップシャイア・ラッドがつるばら仕立てで見事。(中央)
7) コートン・コート・ガーデンにて。仕切られたボーダーの中に、ホワイトペット(ポリアンサ、中央) が可愛く花を咲かせていました 8) 歴史のあるレンガの色白いバラと、薄黄色のハーブの
絶妙なバランス
9) コートン・コート、「壁の庭」のエリア。夢のようなお庭でした。 10) ブルーの色使いが見事。この「壁の庭」はぐるっと壁に
囲まれた、秘密の花園のような空間です。
11) まるで、少女が花園を歩いているような・・イギリスらしい、可愛いセッティング。 12) この街路樹がずーっと続いている先に、ぽっかり黄金色の
お庭が覗いています。思わず駆け出したくなるような、
庭造りのセンスに脱帽です
13) ブルーと黄色のコントラスト。実際にその中にいると、とても初夏らしい、落ち着いた組み合わせ・・。 14) シェイクスピアの奥さん、アン・ハサウェイの生家。
手前は手作り菜園のコーナー。奥につるばらが這うコテージが
見えます。こんな家に住んでみたい・・(注意:家の中に洗濯機、
レンジなどはありません。もちろんテレビもプレステもありません。)
15) ハイド・コートガーデンにて。どこまでも、どこまでもお庭は続きます。 16) こんなコーン・カットがあちらこちらに。高さは3Mは
あるでしょうか。
ブリティッシュな遊び心に、思わずにっこり。
17) キフツゲートガーデンにも訪れました。 18) これぞイングリッシュガーデン:色とりどりの花、
レンガの建物、溢れるほどのグリーン。
19) こちらはキフツゲートの噴水広場。白がメインに
なっています
20) 絵のような噴水入り口のアングル。
21) ピンクのバラの中を通って進むと、ちょっと変わった
スペースへ
モニュメントの周りには、シダや日陰の植物の多い、
エキゾチックなスペースになっています。
22) だんだん階段を降りてくると、芝生の広いスペースに。
後方に樹齢?百年の松が見えます。中央には仲の良さそうな
老夫婦が、サンドイッチウィを食べていました。いいなあ・・
23) よく見かける、赤バラとレンガの組み合わせ・・
ロマンを感じます。
24) 宿泊したチェシャーのコテージ。庭のお手入れも行き届き
建物もかわいらしい造りです。