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| 1) デヴィッド・オースチン、メインのお庭です。 |
2) こちらもイングリッシュローズ。ちょうど満開の時期でした。 |
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| 3) デヴィット・オースチンの花の回廊。 |
4) ポールズ・ヒマラヤンムスクなどがアーチによく使われていました。 |
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| 5) メインのお庭、手前はマーメイド?のしっぽです。 |
6) アシュロップシャイア・ラッドがつるばら仕立てで見事。(中央) |
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| 7) コートン・コート・ガーデンにて。仕切られたボーダーの中に、ホワイトペット(ポリアンサ、中央) が可愛く花を咲かせていました |
8) 歴史のあるレンガの色白いバラと、薄黄色のハーブの
絶妙なバランス |
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| 9) コートン・コート、「壁の庭」のエリア。夢のようなお庭でした。 |
10) ブルーの色使いが見事。この「壁の庭」はぐるっと壁に
囲まれた、秘密の花園のような空間です。 |
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| 11) まるで、少女が花園を歩いているような・・イギリスらしい、可愛いセッティング。 |
12) この街路樹がずーっと続いている先に、ぽっかり黄金色の
お庭が覗いています。思わず駆け出したくなるような、
庭造りのセンスに脱帽です |
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| 13) ブルーと黄色のコントラスト。実際にその中にいると、とても初夏らしい、落ち着いた組み合わせ・・。 |
14) シェイクスピアの奥さん、アン・ハサウェイの生家。
手前は手作り菜園のコーナー。奥につるばらが這うコテージが
見えます。こんな家に住んでみたい・・(注意:家の中に洗濯機、
レンジなどはありません。もちろんテレビもプレステもありません。)
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| 15) ハイド・コートガーデンにて。どこまでも、どこまでもお庭は続きます。 |
16) こんなコーン・カットがあちらこちらに。高さは3Mは
あるでしょうか。
ブリティッシュな遊び心に、思わずにっこり。 |
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| 17) キフツゲートガーデンにも訪れました。 |
18) これぞイングリッシュガーデン:色とりどりの花、
レンガの建物、溢れるほどのグリーン。 |
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19) こちらはキフツゲートの噴水広場。白がメインに
なっています |
20) 絵のような噴水入り口のアングル。 |
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21) ピンクのバラの中を通って進むと、ちょっと変わった
スペースへ
モニュメントの周りには、シダや日陰の植物の多い、
エキゾチックなスペースになっています。 |
22) だんだん階段を降りてくると、芝生の広いスペースに。
後方に樹齢?百年の松が見えます。中央には仲の良さそうな
老夫婦が、サンドイッチウィを食べていました。いいなあ・・ |
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23) よく見かける、赤バラとレンガの組み合わせ・・
ロマンを感じます。 |
24) 宿泊したチェシャーのコテージ。庭のお手入れも行き届き
建物もかわいらしい造りです。
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